必要に応じて下部ボタンより募集要項をダウンロードしてください。
About GIA GIAとは
「Gunma Innovation Award(GIA=群馬イノベーションアワード)」は、
新しい時代を生み出す起業家やそのマインドをたずさえた若い人材を、
ここ群馬の地から発掘するプロジェクト。今年、14年目を迎えます。
社会課題を解決する。人々の暮らしを変える。
昨日までの常識で生きていては、新しいアイデアは生まれません。
私たちが探しているもの。それは、この世界を変えようとたくらむ、燃える志。
踏みださないと、未来はこのまま。動いた人から、未来は変わる。
あなたの挑戦を、お待ちしています。
キャッチフレーズ

不満を単に不満と捉えるのではなく、日常に目を凝らし、いくつもの不満から社会課題解決につなげていく柔軟な発想。
それこそが私たちが求める才能であるという思いを、このキャッチフレーズに込めました。

Outline of Application 募集概要
募集部門
- ビジネスプラン部門(事業プラン)
-
独自の新しいビジネスプランを募集。
- 高校生以下個人の部
- 高校生以下団体の部
(人数上限なし) - 大学・短大・専門学校・
一般の部(個人)
- ベンチャー部門(事業実例)
-
スタートアップ、ベンチャー、社内でのイノベーティブな取り組みなど、独自で新しいビジネスモデルを開発し、実装している事業実例を募集。
- 高校対抗部門
-
県内の高校が学校単位で競う新部門。
※エントリー人数は各部門1件1人。ただし、高校生以下団体の部は1件の上限人数はございません。
応募受付期間
2026年7月14日(火)〜 12月15日(火)
応募方法
7月14日(火)より応募フォームに必要事項を入力してエントリーとなります。
応募フォーム入力内容
ビジネスプラン部門
- 事業プランのタイトルを記載してください(目安:30字以内)
- 事業プランの概要を記載してください(目安:50字以内)
- 事業プランの具体的な内容を記載してください(目安:400字以内)
- 事業プランを思いついたきっかけや理由を記載してください(目安:200字以内)
- この事業を進めるためには、当面どのくらいの資金が必要ですか。また、その資金はどうやって調達しようと考えていますか。そのほか事業を進めるための課題は?(目安:400字以内)
- 応募者の主なプロフィール・実績(目安:300字以内)
ベンチャー部門
- 事業のタイトルを記載してください(目安:30字以内)
- 事業の概要を記載してください(目安:50字以内)
- 事業の具体的な内容を記載してください(目安:400字以内)
- 事業を思いついたきっかけや理由を記載してください(目安:200字以内)
- この事業を進めるために、当面どのくらいの資金が必要でしたか。また、その資金はどうやって調達しましたか。さらに事業を推進するための課題は?(目安:400字以内)
- 応募者の主なプロフィール・実績(目安:300字以内)
高校対抗部門
- 販売予定商品の概要を記載してください(目安:200字以内)
- この商品の特徴・アピールポイントを記載してください(目安:200字以内)
- この商品はどんな社会的もしくは身近な課題を解決しようとしているのか記載してください(目安:200字以内)
- この商品のイノベーティブはどこにあるのか記載してください(目安:200字以内)
応募資格
応募資格は、次のいずれかの条件に合致した事業者、個人となります。
● 群馬県出身者、または群馬県在住、在勤、在学の方。
● 本社か主要拠点を群馬県内に有し、事業を営む事業主、または個人。
● 群馬県内で創業ができる方。
応募費用
無料
応募に当たっての注意事項
- 2次審査とファイナルステージは必ず本人が出席してください。
- 2次審査進出者の応募内容と応募者の氏名や所属先は第三者に公開されます。応募に当たっては、応募者の責任において権利保護などの手続きをしてください。応募内容の権利にかかわる責任については、応募者が負うものとし、主催者もしくは共催者や実行委員会、および事務局は一切の責任を負いません。
- 他者の知的財産権を侵害する疑いがある場合は、受賞を取り消すことがあります。
- 応募案件の展示・公表などに関する権利は主催者が優先保持します。
- 主催者の判断により参加を認めない場合があります。
- 応募者の個人情報は本事業の目的以外には一切使いません。

About the Examination 審査について
主要スケジュール(予定)
| 日程 | 事業 | 概要 | 事業・概要 | |
|---|---|---|---|---|
| 2026 | 7/14(火) | エントリー受付開始 | エントリー受付開始 | |
| 8月 | オープニング特集紙面掲載 | オープニング特集紙面掲載 | ||
| 9-11月 | トップ座談会 | トップ座談会 少人数で座談会&懇親会を実施座談会の模様は、後日紙面で紹介 | ||
| 12/15(火) | エントリー締切 | エントリー締切 | ||
| 2027 | 1/8(金) | 1次書類審査 | 1次書類審査 上毛新聞社による書類審査 | |
| 1/31(日) | 2次プレゼン審査 | 2次プレゼン審査 審査委員によるプレゼン審査 ※協賛社はオブザーバー参加 | ||
| 2/20(土) | ブラッシュアップ研修 | ブラッシュアップ研修 ファイナリストを対象としたプレゼン研修 ※専門家による指導 | ||
| 3/13(土) | ファイナルステージ | ファイナルステージ 実行委員によるプレゼン審査 | ||
| 未定 | 海外研修(予定) | 海外研修(予定) | ||
大賞・入賞者特典 *奨励賞は除く
海外研修ツアー(2027年)
協賛特典
アクセンチュア・イノベーション・ハブ東京(AIT)見学会

アクセンチュア・イノベーション・ハブ東京(AIT)見学会
アクセンチュアは、企業や行政機関が社会や市場の変化に対応し、持続的な成長を実現するための変革を支援する、世界有数のサービス提供企業です。デジタル技術やAIなどの先端技術を活用しながら、それらをお客様の事業や組織の中核に取り入れ、現場に根差した実行力のある変革を推進しています。現在、アクセンチュアは52カ国・200都市に拠点を構え、約78万6,000人の人材を擁しています。製造・流通、金融、通信・メディア・ハイテク、素材・エネルギーや公共分野など、120を超える国や地域の幅広い業界のお客様に対し、長年にわたり培ってきた業界知見と多様な専門性を生かした支援を行っています。
また、アクセンチュアは、自社で蓄積してきた知見や仕組み、業務を支える共通基盤、ならびに多様な協力企業との強固な連携体制を強みに、お客様にとって最も信頼される変革のパートナーであることを目指しています。
審査委員会
| ■審査委員長 | 國領 二郎 氏(慶應義塾大学名誉教授) |
|---|---|
| ■審査委員 | 田中 仁 氏(GIA2026実行委員長、田中仁財団代表理事、ジンズホールディングス代表取締役会長CEO) 土屋 裕雅 氏(カインズ代表取締役会長) 堀江 明彦 氏(群馬銀行専務取締役) 福田 尚久 氏(日本通信代表取締役社長兼CEO) 白井 淳 氏(オープンハウスグループコミュニケーションデザイン本部長) 関口 雅弘 氏(上毛新聞社代表取締役社長) |
問い合わせ
群馬イノベーションアワード事務局(上毛新聞社営業局事業部)
〒371-8666 前橋市古市町1-50-21
電話 027-254-9955
問い合わせメール gia@gi-award.com
